ケンタッキー店舗での注文方法【セルフレジver・写真で解説】

ケンタッキー店舗での注文方法【セルフレジver・写真で解説】

ケンタッキー店舗でのセルフレジの注文方法は?
どのように注文すればいいの?

写真でおおまかな流れを知りたい!

これらの疑問を解決します!

記事の内容

ケンタッキーはそもそも何で注文できる?
・ケンタッキー店舗での注文方法(セルフレジ)
・ケンタッキーで一番おすすめのメニューは?

つい最近、いつも通りケンタッキー・フライド・チキンのケンタッキーを夫が買いに行ったのですが、なんとそこで!!

いつも利用しているケンタッキー店舗が、急にセルフレジ化していたとのことです!!

見よう見まねでなんとか注文できたとのことですが、そういう最先端の機器は慣れていないと、ちょっと使うのが怖かったりします。

実際、ケンタッキーがセルフレジ化したと聞いて、「え、無理。最初は一人じゃ絶対注文できないよ・・」と思ってしまいました。

ということでここでは、そんな心配性な方々のために、ケンタッキーの店舗・店頭での注文方法(セルフレジver)を写真で超簡単にまとめてみました!

ケンタッキーはそもそも何で注文できる?

ケンタッキー・フライド・チキン
ケンタッキー・フライド・チキン

ケンタッキー・フライド・チキンの注文方法ですが、調べると現在3種類あります。

ケンタッキーの注文方法】
・店頭にて注文
・ネットオーダーにて注文
・デリバリー(出前やウーバーイーツなど)で注文

今回この記事でご説明するのが、一般的な「店頭にて注文」が対面じゃなくてセルフレジになっていたよ!ということなのですが、セルフレジを使うのが怖い!という方は、ネットオーダーがおすすめです。

ネットオーダーは、ケンタッキーの公式サイトから簡単に注文ができて、受け取りはお持ち帰りかお届けを選択できます。

つまり、セルフレジを使わずともケンタッキーを注文できるということです!!

しかもネットオーダーは事前に注文している形になるので、お持ち帰りの場合、店舗での受け取りも待たずにスムーズです。

ただネットオーダーもセルフレジと同様、最先端な注文方法になります。そういうのが苦手な方は、敬遠するでしょう。

でも安心してください。

ケンタッキーの店舗にはセルフレジがどーんと置いてありますが、店員さんももちろんいます。受け渡しは店員さんが行いますから、カウンターに姿を現します。

セルフレジの使い方が分からなければ素直に聞きましょう!!!

ちなみに、以下に当てはまる場合はセルフレジではなく店員さんに声をかけて注文しましょう↓

株主優待券、グルメカード、各種金券をご利用のお客様
・50,000円以上のご購入のお客様
・ご予約のお客様
・アレルギーの対応など、ご要望のあるお客様

次に、ケンタッキーの店舗・店頭で、セルフレジでの注文方法についてまとめてみました。

ケンタッキー店舗での注文方法(セルフレジ)

ではここからは、ケンタッキーの店舗・店頭での注文方法(セルフレジ)を写真で簡単にご説明していきます。

まず私がよく利用するケンタッキーの店舗の場合、入口入ってすぐ左にセルフレジが2台置かれています。

こんな感じです↓↓

ケンタッキーのセルフレジ
ケンタッキーのセルフレジ

これがケンタッキーのセルフレジです!これで注文をします。

このセルフレジで店舗で食うのか持ち帰りか、メニューの注文からお支払いまで全てが完了するので本当にすごいです。対面での注文が苦手だった方にはめちゃくちゃ便利!!!

セルフレジの操作の仕方を簡単に説明すると以下の通りです↓↓

ケンタッキー店舗での注文方法 セルフレジの流れ】

①「KFCアプリまたはLINEの会員証はお持ちですか?」とあるので「持っていない」or「持っている」で選択。
②「店内でお召し上がり」or「お持ち帰り」とあるので選択。
③好きなメニューを選択する。
(クーポンを使う場合は、メニューを選択する前に、メニューと同時に表示されている「クーポンを使う」を押す。
④お会計へ進むを押す。

支払い時キャッシュレスの場合、バーコードをかざす位置はここです↓↓

ケンタッキーのセルフレジ、バーコードをかさず場所
ケンタッキーのセルフレジ、バーコードをかさず場所

クレジットカードは下に端末が置いてあるし、現金投入口も下に書いてあるので分かりやすいのですが、このバーコードをかざす場所だけが唯一少し戸惑いました。

ケンタッキーのセルフレジで注文をする場合、お支払い方法は以下になります↓↓

ケンタッキーのセルフレジ、お支払い方法
ケンタッキーのセルフレジ、お支払い方法

・現金
・クレジットカード
・QRコード決済
・電子マネー
・KFCカード
(詳細は上の写真でご確認ください)

セルフレジでもキャッシュレスに対応してくれているのは有難いですね!!

レシートもこの端末からしっかりと出てきますよ!

そのレシートにはお渡し番号が記載されているので捨てずに持っていて、店内の掲示板で番号が表示されるのを待ちます↓↓

ケンタッキー店舗での注文方法
ケンタッキー店舗での注文方法

ケンタッキーに来店してからここまでの流れで、一度も店員さんと接触していないのが最先端です。

気を遣わずにあとは受け取るだけで済むので、めちゃくちゃ楽ですよ~!

商品をセルフレジで注文して掲示板に番号が出たら、お馴染みのケンタッキーのカウンターで受け取ります↓↓

ケンタッキー店舗での注文方法
ケンタッキー店舗での注文方法

店員さんが出てきて商品を渡してくれますよ!その際、一応持っていた番号が記載されてあるレシートを渡しましたが、レシートなので返されました。

ちなみに上の写真の赤いロッカーはデリバリー専用の受け渡し口です。

以上、ここまでがケンタッキー店舗でのおおまかな注文方法になります。

お持ち帰りでも店内飲食でも流れは同じですよ!!

そして今回、セルフレジで注文したケンタッキーがこちら↓↓

ケンタッキー・フライド・チキン
ケンタッキー・フライド・チキン

うーん、いつ見ても美味しそう!!!

お持ち帰りでもセルフレジで注文できるし、オリジナルピースも1個からしっかりとメニューで選択できます。

唯一、ケンタッキー店舗でのセルフレジでの注文方法で分かりにくかったのは、文中にもある通り、バーコードをかざす場所だけです。

あとは迷わずに流れにのって受け取りまでいけました。

なので、ここでしっかりとバーコードをかざす場所を把握したのなら、セルフレジはおおまか完璧だと思いますよ!!

【余談】ケンタッキーで一番おすすめのメニューは?

ケンタッキーのメニュー
ケンタッキーのメニュー

ケンタッキー店舗での注文方法をばっちりおさえたあなたに!!余談ですが、今回初めて注文してみてめちゃくちゃ美味しかったメニューがあるので、定番商品合わせてご紹介します。

まず、なんといってもケンタッキーで一番おすすめ&好きなメニューはオリジナルチキンです!!↓↓

ケンタッキー、オリジナルチキン
ケンタッキー、オリジナルチキン

KFC創業者カーネル・サンダースが調理法を完成させた1939年以来、変わることなく受け継がれてきた調理法で、若鶏を使用し、店舗で手づくりしている伝統のフライドチキンです。

引用元:ケンタッキーの公式HP

オリジナルチキンはもうケンタッキーに行くたびに注文しています。きっとみなさんもそうでしょう!??

そして今回初めて注文してみてめっちゃ美味しくてリピート確定メニューこちら↓↓

ケンタッキー、辛口チキンフィレバーガー
ケンタッキー、辛口チキンフィレバーガー

ケンタッキーの辛口チキンフィレバーガーです!!!

まぁまぁ刺激のある辛さにケンタッキーの美味しいチキンフィレバーガーとの組み合わせが最高!!

この辛いソースがクセになります。辛い物好きで頼んだことがない人は本当におすすめですよ!!

その他、てりやきツイスターも好きでよく注文します↓↓

ケンタッキーのてりやきツイスター
ケンタッキーのてりやきツイスター

ペッパーマヨツイスターもありますが、てりやきツイスターの方が味が濃くて個人的にはおすすめですよ!!

まとめ

ケンタッキー・フライド・チキン
ケンタッキー・フライド・チキン

いかがでしたか?

ケンタッキー店舗・店頭でのセルフレジの注文方法は理解されましたか?

簡単にまとめると以下の通りになります↓↓

①ケンタッキーの店内に入ってすぐにセルフレジが右か左か正面に置いてあるので、そこで操作する。
②セルフレジではメニュー決めから会計までできる。店内飲食でもお持ち帰りでも作業は一緒。

③セルフレジの操作の最後に番号が記載されているレシートが出てくるので、その番号が掲示板に表示されるのを待つ。
④番号が表示されたら店員さんが出てくるので商品をカウンターで受け取る。

今回初めてケンタッキーのセルフレジを利用してみましたが、これまでのように店員さんか介して注文するよりも、はるかに楽です。

ただこれは慣れたからの話しであって、初めて利用する前は緊張していました。

なのでこの記事を通して、少しでもケンタッキー店舗での注文方法が理解できて、私みたいに注文が怖い!!と思っている方の後押しになれば嬉しいです。

人件費削減でどんどん対面での注文が減ってきているので、ここでセルフレジに慣れておきましょう!!

そしてケンタッキーはあいかわらずいつも美味しいです(ハート)

ネットオーダーはケンタッキーの公式HPから出来るので是非のぞいてみてくださいね!

ケンタッキー公式HPはこちら

最後までお読みいただきありがとうございました。